著作権に関する注意事項

 

FMS関連セミナー開催時に配布しているテキストに記載している通り、私的使用を目的とする場合、その他著作権法により認められる場合を除き、FMS/SFMA/FCS/FMS呼吸セミナー内の、Functional Movement Systems社独自のコンテンツ・資料をFunctional Movement Systems社の書面による許諾なく、無断で複製、公衆送信、翻案、配布、改変等する行為は著作権法違反となります。

これらの知的財産権の侵害行為は、損害賠償請求の対象となります。

 

引用先を示している場合にも、学術的及び社会的通念上許容されている一部分の引用を超えたものは、著作権法違反となります。これには大学・専門学校の授業、無償・有償のセミナー、伝達講習も含まれます。

伝達講習などを前提とした参加や、上記の契約・条件に合意いただけない方のご参加はお断りしています。

 

知的財産に依って立つ我々の職業・業界の健全な発展のためにも、著作権の尊重をお願い致します。

 

なお、上記の著作権に関するお問い合わせは、下記のメールアドレスまでご連絡お願い致します。

FMS/SFMAのコンテンツに興味のある方には、ぜひ正規のセミナーの受講をお勧めください。

 

教育機関へのFMS/SFMAの導入については、2020年度より日本国内においても開始される予定です。ご関心をお持ちの教育関係者の皆様は下記のメールアドレスへお問い合わせください。

 

fms.jpn@gmail.com

 

認定資格の位置づけについて

 

FMS/SFMAセミナー受講後、認定資格に合格された方は、FMS/SFMAの認定資格保有資格者であることを示していただくことが可能です。

これは学歴やその他の資格同様、セミナー受講、認定試験合格を証明するものです。

 

 

その規模を問わず、法人のサービスなどに関連して、広告媒体(ウェッブサイト、SNS、チラシなど)に、FMSのロゴなどを掲載したり、「FMS/SFMAを導入している」などと表現する場合には、別途、FMS・SFMAの商標保有者であるFunctional Movement Systems社および日本国内の管理者となる株式会社Functionとの契約が必要となります。

 

 

例)

【NG】法人、施設(個人経営の治療院を含む)がFMS自体を訴求すること

 ・FMSやSFMAという用語を使い、それらの導入を自社・施設広告媒体に掲載して集客すること

(株式会社Functionとの法人間の契約が必要)

 

 

【OK】資格を問わず認定試験合格者が保有する資格・スキルとして伝えること

 ・トレーナーがプロフィールに掲載すること

 ・ブログ・SNS等での紹介