著作権に関する注意事項

 

私的使用を目的とする場合、その他著作権法により認められる場合を除き、FMS/SFMAセミナー内の、Functional Movement Systems社独自のコンテンツ・資料をFunctional Movement Systems社の書面による許諾なく、無断で複製、公衆送信、翻案、配布、改変等する行為は著作権法違反となります。

 

これらの知的財産権の侵害行為は、刑事罰、損害賠償請求の対象となります。

 

引用先を示している場合にも、学術的及び社会的通念上許容されている一部分の引用を超えたものは、著作権法違反となります。これには大学・専門学校の授業及びセミナーも含まれます。

 

知的財産に依って立つ我々の職業・業界の健全な発展のためにも、著作権の尊重をお願い致します。

なお、上記の著作権に関するお問い合わせは、下記までメールにてお願い致します。

認定資格の位置づけについて

 

FMS/SFMAセミナー受講後、認定資格に合格された方は、FMS/SFMAの認定資格保有資格者であることを示していただくことが可能です。

これは学歴やその他の資格同様、セミナー受講、認定試験合格を証明するものです。

 

 

その規模を問わず、法人のサービスなどに関連して、広告媒体(ウェッブサイト、SNS、チラシなど)に、FMSのロゴなどを掲載したり、「FMS/SFMAを導入している」などと表現する場合には、別途、FMSの商標保有者であるFunctional Movement Systems社との契約が必要となりますので、日本国内の窓口である株式会社Functionまでご連絡をお願い致します。

 

例)

【NG】→FMS自体を訴求すること

 ・FMSの導入を自社広告媒体に掲載して集客すること

(Functional Movement Systems社者との法人間の契約が必要)

 

 

【OK】→個人が保有する資格・スキルとして伝えること

 ・トレーナーがプロフィールに掲載すること

 ・ブログ・SNS等での紹介